12月突入〜〜〜〜〜(・◇・)

BGMもジャクソン5のクリスマスソングベストにしました〜ヾ(=^▽^=)ノ
ジングルベ〜ルジングルベ〜ル〜〜
お母さんのとこにもサンタはくるかな〜〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚
今から言ってれば、くるよね〜( ̄ー ̄)

本当に1年が早い!!
差し入れでいただいた大好物のみかんを、
おこたでむちゃむちゃ食べて(⌒〜⌒)
甘酒飲んで(⌒〜⌒)
冬はいいな〜ぬくぬくぬく〜
寒いのは嫌いですが、食べ物はおいしいよね〜
むちゃむちゃむちゃ〜

暖をとってるのは、お母さんだけではありませんでした〜(⌒∇⌒)

寄り合い
ホットロッドショーに向けて
なにやら寄り合いを開いている様子






「なぁ〜MAKOTOさんちゃんと間に合うのかな〜」

「そうなのよね〜なんか間に合わない気がしてたまらないわ〜」

「まさか、誰かおいてかれるって可能性ありかー??」

「そ、それは困るよ〜晴れの舞台だぜ〜みんな揃って並びたいよな〜」

「並んだはいいけど、1体2体と飼い主さんが見つかって
最後に残っちゃうのもいやなんだよね〜」

「そうそう!!運命の飼い主さんに見つけてもらえるまでが
私達の勝負なのよ〜」

「光線出してる??」

「出す出すー!!」

「そりゃ出すに決まってるぜ〜」

「だよな〜、この人だって思った瞬間、オレオレ光線だしまくりだよー」

「や〜ね〜それじゃあ、まるでオレオレ詐欺みたいじゃない〜フフフフ」

「ほんとだ、こりゃ1本とられたなハハハハハッ」

「自分を選んでくれた飼い主さんに、絶対幸せになってもらいたいからさ〜おれなんか、神様に毎日拝んでんだぜー」

「ってオマエが神様に頼んでどうするんだよ〜」

「ホントだ!!ハハハハハハハッ」

「っていうか、運命の飼い主さんに会えるのも
みんな完成させてもらえたらの話よね・・・」

「そうだった・・・ってまた不安になること言うなよ〜」

「全国のさ〜俺達を待ってくれてる飼い主さんたちからも
MAKOTOさんにヤレヤレ光線送ってもらわないといけないよな〜」

「おっ、うまいこというね〜」

「そうか〜?まぁな」

「どうか、MAKOTOさん、俺達をみんなホットロッドショーに
連れて行ってくれ!!!!頼む!!!!!!!!」

「MAKOTOさん、頑張ってくれ!!!」

「MA〜KOTO、MA〜KOTO!!」


「頑張りますbyMAKOTO」