☆大変な今だから!☆
M&Kは毎日、みなさんのお誕生日をお祝いします
11月30日!!
今日お誕生日を迎えたみなさーん!!
今日誕生した赤ちゃーん!!
頑張ったお母さん!!!!
ハ〜ピバ〜スデイトゥーユ〜〜〜♪
ハ〜ピバ〜スデイトゥーユ〜〜〜〜〜♪
ハピバ〜スデ〜、ディア今日生まれたみんな〜♪
ハ〜ピバ〜スデイトゥーユ〜〜〜♪
本当に本当におめでとうございます!!!!!!
これからもみんなで頑張ろう!!
今日という日が、明日の笑顔に繋がりますように
心からお祈り申し上げます.。゚+.(・∀・)゚+.゚
※「みきた」にバースデーソングを歌ってほしい方は、コメントにて
受付中〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!(o^∇^o)ノ
その他、安産祈願、合格祈願、このさいなんでもやっちゃいます!!(笑)
どうぞ「みきた」にリクエストしてね!!!
☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。☆
11月も終わります。
MAKOTOさんも徹夜明け、朝食をとってすぐに仕事についてます・・・
お母さんもすこーしだけ焦ってきました(笑)
そろそろ準備始めよっかな〜( ゚∀゚)
(って腰上げるの遅すぎだわー!!)
今日はタオルの袋詰めを200枚します( ̄‥ ̄)/
ところで、今回のネコさんたちの様子も気になるところです・・・
なにやらまたヒソヒソ話が聞こえてきましたよ〜

「みんな集まれ〜」
「なんだ??」
「まだ完成してもらってないやつ」
「はーい」
「オレも」
「まだ結構いるな・・・」
「どうしたんだよ」
「いやっ、今回の俺達は、いつもと一味違うんだ。知ってるだろ?」
「ああ、ホットロッドカスタムショー20周年スペシャルバージョンなんだろ??」
「ああ、後にも先にも、この仕様は今回限りだ。ということは?」
「ヤベー!!ご主人様が見つからなかったらお蔵入りか〜??」
「ああ、そうさ」
「そんな〜」
「だから、みんなでご主人様に選んでもらうために作戦を練るんだ!!」
「っていうことは、マグナムオレオレ光線をいよいよ使う時がきたってことか??」
「そうだ。マグナムオレオレ光線だ」
「キャー!!すごーい」
「じゃじゃあ、ベルトも使っちゃう??」
「ああ、使おうぜ」
「さぁみんなで練習だ!!」
「そうね!!そうしましょ」
「いくぞ??準備はいいか??」
「マグ〜〜〜〜〜〜〜っ、」
「ナムっ!!」
「オレオレオレオレオレオレオレオレ〜」
「ビ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ムっ!!」
ピューシュボシュボシュボボ〜〜〜〜〜ム
「おっといけねえ、オマエ見ながらやってたら、俺が”ください”って言いそうになったぜ」
「まじかよー!!共食い??」
「いや、それは意味違うと思うけど〜」
「とにかく、マグナム相当効き目はありそうだな」
「絶対みんなでご主人様に連れて帰ってもらおうぜ!!」
「今までの仲間達もご主人様に本当にかわいがってもらってるって聞くしな」
「そうそう、だから、ご主人様にも幸せ光線送りっぱなしだってって聞くもの〜」
「招き猫冥利につきるよな〜その話ハッハッハッ」
「本当よね〜フフフフフ」
「さぁMAKOTOさんが最後のおめかしをしてくれるのを待とうぜ」
「そうだな、当日マグナム使わないといけないから俺達も休んでおこうぜ」
「そうね。」
「グッナ〜イ」
「グッドナイトッ」
カチャ。ベルトを外してまた静かに時を待つネコさん達・・・
今回のネコさんは、どうやらマグナムオレオレを使ってくるようだ・・・
連れて帰るお気のない方は、目を合わせないようにお気をつけあそばせフフフ( ̄ー ̄)
M&Kは毎日、みなさんのお誕生日をお祝いします
11月30日!!
今日お誕生日を迎えたみなさーん!!
今日誕生した赤ちゃーん!!
頑張ったお母さん!!!!
ハ〜ピバ〜スデイトゥーユ〜〜〜♪
ハ〜ピバ〜スデイトゥーユ〜〜〜〜〜♪
ハピバ〜スデ〜、ディア今日生まれたみんな〜♪
ハ〜ピバ〜スデイトゥーユ〜〜〜♪
本当に本当におめでとうございます!!!!!!
これからもみんなで頑張ろう!!
今日という日が、明日の笑顔に繋がりますように
心からお祈り申し上げます.。゚+.(・∀・)゚+.゚
※「みきた」にバースデーソングを歌ってほしい方は、コメントにて
受付中〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!(o^∇^o)ノ
その他、安産祈願、合格祈願、このさいなんでもやっちゃいます!!(笑)
どうぞ「みきた」にリクエストしてね!!!
☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。☆
11月も終わります。
MAKOTOさんも徹夜明け、朝食をとってすぐに仕事についてます・・・
お母さんもすこーしだけ焦ってきました(笑)
そろそろ準備始めよっかな〜( ゚∀゚)
(って腰上げるの遅すぎだわー!!)
今日はタオルの袋詰めを200枚します( ̄‥ ̄)/
ところで、今回のネコさんたちの様子も気になるところです・・・
なにやらまたヒソヒソ話が聞こえてきましたよ〜

「みんな集まれ〜」
「なんだ??」
「まだ完成してもらってないやつ」
「はーい」
「オレも」
「まだ結構いるな・・・」
「どうしたんだよ」
「いやっ、今回の俺達は、いつもと一味違うんだ。知ってるだろ?」
「ああ、ホットロッドカスタムショー20周年スペシャルバージョンなんだろ??」
「ああ、後にも先にも、この仕様は今回限りだ。ということは?」
「ヤベー!!ご主人様が見つからなかったらお蔵入りか〜??」
「ああ、そうさ」
「そんな〜」
「だから、みんなでご主人様に選んでもらうために作戦を練るんだ!!」
「っていうことは、マグナムオレオレ光線をいよいよ使う時がきたってことか??」
「そうだ。マグナムオレオレ光線だ」
「キャー!!すごーい」
「じゃじゃあ、ベルトも使っちゃう??」
「ああ、使おうぜ」
「さぁみんなで練習だ!!」
「そうね!!そうしましょ」
「いくぞ??準備はいいか??」
「マグ〜〜〜〜〜〜〜っ、」
「ナムっ!!」
「オレオレオレオレオレオレオレオレ〜」
「ビ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ムっ!!」
ピューシュボシュボシュボボ〜〜〜〜〜ム
「おっといけねえ、オマエ見ながらやってたら、俺が”ください”って言いそうになったぜ」
「まじかよー!!共食い??」
「いや、それは意味違うと思うけど〜」
「とにかく、マグナム相当効き目はありそうだな」
「絶対みんなでご主人様に連れて帰ってもらおうぜ!!」
「今までの仲間達もご主人様に本当にかわいがってもらってるって聞くしな」
「そうそう、だから、ご主人様にも幸せ光線送りっぱなしだってって聞くもの〜」
「招き猫冥利につきるよな〜その話ハッハッハッ」
「本当よね〜フフフフフ」
「さぁMAKOTOさんが最後のおめかしをしてくれるのを待とうぜ」
「そうだな、当日マグナム使わないといけないから俺達も休んでおこうぜ」
「そうね。」
「グッナ〜イ」
「グッドナイトッ」
カチャ。ベルトを外してまた静かに時を待つネコさん達・・・
今回のネコさんは、どうやらマグナムオレオレを使ってくるようだ・・・
連れて帰るお気のない方は、目を合わせないようにお気をつけあそばせフフフ( ̄ー ̄)



























